山形県大石田町の運送会社。各種運送サービスやラッピングトラック、山形の特産品販売。トヨタライン株式会社公式ホームページ

プレスリリース

 » 
プレスリリース

地元の風土 届けたい

2017年05月05日(金) | コメント(0)

地元の風土 届けたい

運送業のトヨタラインは、加工食品や工芸品の製造販売など異業分野にも力を入れている。
「山形」にこだわり、地元産スイカを使ったドレッシングや焼き肉のたれなどを製品化、後続商品も続々と開発中。
異色の事業展開に齋藤社長は「物だけでなく、風土も運びたい」と意気込んでいる。

カテゴリー:プレスリリース

クリーン作戦 -道路環境つくる-

2017年04月27日(木) | コメント(0)

クリーン作戦 -道路環境つくる-

山形県トラック協会の青年部会(齋藤和彦部会長)は13日、東根市内の国道48号でクリーン作戦を展開。
同作戦は5年前にスタートして以降、毎年、春と秋に実施。
県境に近い東根市の河村砕石場付近の待避所を起点に、ゴミの散乱が目立つ上下線、往復18キロの駐車帯を中心にゴミを拾い集めた。

カテゴリー:プレスリリース

事故防止へ帽子寄贈

2017年04月08日(土) | コメント(0)

事故防止へ帽子寄贈

大石田町今宿に営業所を構える運送会社トヨタライン(東根市)は4日、事故防止(ぼうし)にと同町に通学用帽子110個を寄贈した。
同社は町内の小学1年生に帽子を贈り続けており、17年目の取り組みとなる。今年の対象者は3校42人で、教職員分も含まれる。

カテゴリー:プレスリリース

被災地思い記念植樹

2017年03月09日(木) | コメント(0)

被災地思い記念植樹

全日本トラック協会の青年部会は4日、東日本大震災の被災地、仙台市で植樹活動を行った。全国産業廃棄物連合会の青年部協議会が主催した全国大会(北海道・東北大会)の記念植樹の趣旨に賛同し、正副部会長ら18人が参加。
植樹に当たっては、震災時に集めた義援金の残り、100万円を復興支援として仙台市に寄付。
「被災地の復興を支援する記念植樹は、我々の思いと同じ。少しでも地元が元気になり、一日も早く復興することを願う」

カテゴリー:プレスリリース

国交省「中継輸送」実証実験

2017年03月09日(木) | コメント(0)

国交省「中継輸送」実証実験

国交省が3日の有識者検討会で報告した、中小運送事業者同士による中継輸送の実証実験結果によると、全ての参加企業が「今後も取り組みたい」と回答。
実証事業は1、2月に実施。「貨物積み替え」方式に2組、「ドライバー交替方式」には3組の企業が参加。普及のための課題として、運転者不足の現状を荷主に浸透させる必要性を提示。中継拠点の整備や運送事業者の取扱品目・車種構成が分かるデータベースを求める意見も上がった。 今回当社は貨物積み替え方式を採用。

カテゴリー:プレスリリース

全ト協・愛知県ト協 物流経営士研修会を開催

2017年03月01日(水) | コメント(0)

全ト協・愛知県ト協 物流経営士研修会を開催

全日本トラック協会と愛知県トラック協会は2月10日、愛知県名古屋市の名鉄ニューグランドホテルで平成28年度物流経営士研修会を開催。
今回の研修会では、(株)リクルートジョブズ ジョブズリサーチセンター センター長の宇佐川邦子氏による講演(テーマ:「若年・女性を中心とした労働力確保・定着について」)が行われ、その後物流経営士による事例発表として、トヨタライン(株)の齋藤和彦氏が発表を行った。

カテゴリー:プレスリリース

首都圏で大石田PR -ラッピングトラック-

2016年10月22日(土) | コメント(0)

首都圏で大石田PR -ラッピングトラック-

そばなど大石田町の特産品を荷台にデザインしたラッピングトラックの出発式が21日、町役場前で行われた。
町が国の地方創生加速化交付金を活用して企画し、町内の運送業「トヨタライン」が所有するトラック2台の荷台に町の広告をラッピング。
荷台には両側面と後部にそば、コメ、スイカの3種類の図柄をあしらい「おいしいんだ大石田」のキャッチフレーズを記した。
同社が首都圏を中心に食品などを運搬する際に活用。今後5年間、町と発送先をほぼ毎日往復する。

カテゴリー:プレスリリース

オリジナル商品が好評

2016年10月17日(月) | コメント(0)

オリジナル商品が好評

トヨタラインのオンラインショップ「いいべっす山形」が好評。
新分野開拓として、8月に公式ショップを開設し、オリジナル商品の販売が順調に推移。11月には新商品を発売する予定。
山形を丸ごと運びたいーをコンセプトに、オリジナル商品を開発。
今後も商品開発に力を入れていく。

カテゴリー:プレスリリース

DR映像使い研修

2016年10月10日(月) | コメント(0)

DR映像使い研修

山形県トラック協会の青年部会(斎藤和彦部会長)は1日、プロドライバー研修会を開催。
事故防止活動の一環として、ドライバーを対象に、ドライブレコーダー(DR)の事故映像を使った研修で、好評だった2015年に続き、2回目の企画。
日本事故防止推進機構(JAPPA)の伊藤健吾理事(事務局長)が「勘違いだらけの道路交通法 そのポイント」と題して講演。

カテゴリー:プレスリリース

築いた歴史を引き継ぐ

2016年07月07日(木) | コメント(0)

築いた歴史を引き継ぐ

「先輩たちが築いてきた歴史を、次の世代に引き継ぎたい。東北が心一つとなり、10年、20年後の業界発展に少しでも役に立ちたい」と語るのは、東北六県トラック協会連合会青年部会の斎藤和彦会長。6月の総会で、小野田弘明会長(福島県)の後を継ぎ、東北六県を束ねる会長に就任。
東北の代表として、全国の青年部会とのパイプ役を担うとともに、10月に山形市で開催のブロック大会の成功が当面の目標。「(ブロック大会は)交流することに意義がある。地元だけでなく、全国から仲間が集まる。『出会い』『気付き』を大切にしたい」

カテゴリー:プレスリリース