山形県大石田町の運送会社。各種運送サービスやラッピングトラック、山形の特産品販売。トヨタライン株式会社公式ホームページ

運輸

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サービス内容

運送事業

一般運送

食品・家具・家電製品・一般雑貨など幅広く配送業務をを行っております。安全第一で大切なお荷物を確実にお届けいたします。小ロットなど、お客様のあらゆるニーズにお応えできるよう各種車両をご用意いたしておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

対応車両:平ボディー ・ウイング車

冷凍・冷蔵輸送

冷凍車を使用し常温・冷蔵・冷凍まで食品輸送を行っております。小ロットでも可能です。
徹底した温度管理を行っており、食品の安全・安心をお届けしております。

対応車両:冷凍車 ・冷凍ウイング車 ・冷凍バンゲート車

精密機器輸送

パソコン・半導体・電子部品など、振動、粉塵など与える事のできない、デリケートな精密機械、医療機器などの輸送を行っております。長年の技術と経験により、安全にお運びいたしますので、ご安心してお任せください。

対応車両:平ボディー ・ウイング車

引越し

一般家庭の引越しからオフィス間の引越し・事務機器の据え付けなどまで幅広く対応いたしております。
安心の価格設定ですので、入学・卒業や就職・転勤などに伴う引越しをお考えの方はぜひご利用ください。

対応車両:平ボディー ・ウイング車 ・ユニック車

その他

お客様のあらゆるニーズにお応えできます!まずはお気軽にお問い合わせください。

スマート定額制

トラック(運送会社)にもっと親しみをもって欲しい!

「トラックの運賃っていくらなの?」、「運ぶもので運賃は違うの?」、「見積もりに時間がかかりすぎる」、「なんか運送会社って電話しづらい・・・」 etc
運送会社って様々な疑問、質問の多い業界です。そんな煩わしさを取り除こうと、トヨタラインでは皆様にオトクな「配送定額制」を導入します。
今後も続くガソリン、軽油の高騰を吹き飛ばす業界では初!?の配送定額制。
金額が最初からわかっていますので安心です。
また、時間内・範囲内なら何を運んでもOK!ですので、「引越し」、「小口配送」、「肥料やお米配達」などお客様のニーズに合わせて使っていただいて結構です。
とにかくトラック(運送会社)にもっと親しみをもって欲しい!それがトヨタラインの願いなのです。

8時間使いホーダイプラン

「小口配送」や「お引越し」の方におトク!

プラン内容

  • 山形県内と宮城の一部(仙台近辺)の配送限定になります。
  • トラック1台とプロドライバー1人になります。
  • 時間内で出発地点に戻ってくることが出来る事が基本です。
  • 時間内であれば配送以外の業務(簡単な検品や梱包など)も可能です。
  • 定期的な配送(月契約)などは対象外になります。
  • 荷物保険(上限1千万円)に常時加入しております。

※高速道路使用の指示があった場合は別途ご請求になります。

配送費

軽バン車8時間 25,000円(税別)
小型2t車8時間 35,000円(税別)
中型4t車8時間 40,000円(税別)
大型10t車8時間 45,000円(税別)

オプション

ドライバーの他に助手を必要な場合などプランに当てはまらない場合などはお気軽にご相談ください。

車両ラッピング広告事業

弊社では、ただ荷物を運ぶだけでなく、ラッピングを施した車両で輸送業務を行うことで、イベント内容等の告知やコンテンツの宣伝などを行っております。
ラッピングトラックとは「車両ボディ広告車」のひとつです。
皆さんご存知の「ラッピングバス」と同じですが、トラック業界にはまだほとんど浸透していません。新しい広告宣伝のご提案です。

ラッピングトラックの効果

広告宣伝の手法は数多くあります。TVCM、ラジオCM、チラシ、固定看板(野立て看板)など数多くありますが、コストを考えるとどれも高価なものばかりです。
今回弊社でご提案させていただくのは、弊社のトラックを使った移動式看板(ラッピングトラック)です。

  • 固定看板(野立て看板)と比べ様々な場所に移動しますので、多くの人に注目される割合が高い。1人に10回よりも10人に10回!
  • お客様のターゲット地区に合わせたトラックにラッピングできる。
    (関東向け、仙台向け、山形県内向け、近隣向けなど)
  • 管理が楽です。トラック車両ですので、看板のメンテナンスや屋外広告物条例など気にする必要がありません。

ラッピングトラックのコスト

コストは大きく分けて2種類あります。是非、現在の広告宣伝費と比較してみてください。

イニシャルコスト(初期費用)

ラッピングは専門の業者に委託します。費用は実費になります。
おおよそ45,000円(H1XW1mの場合)
ご予算に合わせたサイズでご注文をお受けいたします。

ランニングコスト(毎月の費用)

契約期間は2年となります。(耐用年数2年~5年のため)
1ヶ月 特別価格3,000円とさせていただきます。
更新の際はあらためてご相談させていただきます。

ラッピングトラック事例紹介

セロン東北 様

期間:2015年11月~2年間

北星堂 様

「総合看板」
期間:2012年4月~
仕様:後部ラッピング
走行エリア:山形県内

(株)サニックス 様

「トータルサービス」
期間:2011年4月~
仕様:運転席側・後部ラッピング
走行エリア:山形県内

市観光物産課 様

「山形花笠まつり」
期間:2011年3月~
仕様:両側・後部ラッピング
走行エリア:首都圏・関西圏

A & C 様

「ソフトバンク同士かけ放題」
期間:2007年7月~
仕様:後部ラッピング
走行エリア:山形県内

タイヤショップ北部 様

「パンク出張修理」
期間:2006年8月~
仕様:運転席側ラッピング
走行エリア:山形県内

大石田漬物組合 様

「おみ漬・すいか漬」
期間:2006年1月~
仕様:後部ラッピング
走行エリア:首都圏

奥山えいじ 様

「走れ魚トラ 東北道」
期間:2005年9月より3ヶ月間限定(車両10台)
仕様:後方短期ラミネート
走行エリア:山形県内・首都圏

大石田まつり 最上川花火大会 様

「にっぽんいち」
期間:2005年8月より3週間限定
仕様:後方短期ラミネート
走行エリア:山形県内

車両紹介

バン型車(箱車)

荷台全体がアルミ板等で覆われ、一般貨物や宅配業、引越し業等に使われる車両。積荷の盗難、落下防止の施錠機能付き。

ウイング車

バンの機能を持ったまま荷台側面が開放できる車両。効率よく荷物の積み下ろしを行うことができるのが特徴。

平ボディー車

荷台に屋根のない一般的なタイプの車両。その形状により、積載方法や荷姿に制約を受けないので万能タイプといえます。

冷凍車/冷蔵車

バン型車で内部に冷凍(冷蔵)機を搭載し、断熱構造の荷台を持つ車両。徹底した温度管理を行い大切な積荷の鮮度を保ちます。

ユニック車

運転席キャビンと荷台の間に小型のクレーン装置を装備している車両。重量物や高所への荷物の積み下ろしが可能。

パワーゲート車

荷台の最後部に荷役用の昇降機の付いた車両。積み下ろし困難な大型機材・精密機器等の輸送や設備の移転に最適。

  • バン型車
  • ウイング車
  • 平ボディー車
  • 冷蔵冷凍箱車
  • 冷蔵冷凍箱車(ゲート付)
  • 冷蔵冷凍ウイング車
  • 保冷車
  • 台車
  • ユニック付台車

お客様の様々なニーズに対応できます!
お気軽にお問い合わせください。

安全への取り組み

弊社では、安全第一をモットーとして、運輸安全マネジメントの導入により、絶えず輸送の安全性の向上と事故防止に努めてまいります。
また、さらなる安全輸送を実現するために、ドライブレコーダー(運転席からの視界動画録画機能)を取り付けております。

わが社の事故防止のための安全方針

輸送の安全は最大の顧客満足と位置づけ第一優先に安全意識の向上に努めます。

社内への周知方法
  • 社内の点呼場所に掲示します
  • 自社ホームページに掲載します
安全方針に基づく目標
  • 飲酒運転の撲滅
  • 交通違反と交通事故の完全撲滅とそのための具体的対策
目標達成のための計画
  • 点呼時の健康状態の確認とアルコールチェッカーでの100%チェック
  • 365日無事故・無違反運動の実施。無事故・無違反達成日数の告知(事務所にて)
  • ドライブレコーダーの結果を参考に毎回ひとりひとりに細かい指導
  • 社員全員に呼び笛(ホイッスル)を携帯させバックの際の誘導に使用し、乗務員はもちろん現場周辺への安全確認を促す
わが社における安全に関する情報交換方法

ヒヤリ・ハットの体験を書面にしファイルを作り他の乗務員にも共有化します。
それにより事前に危険な場所を知ることができ、事故の抑制につながります。

事故防止講習会

実車にて死角確認
講師の話を熱心に聞く
社内に戻って勉強会

1ヶ月に一度、トヨタラインでは全社員を対象に事故防止を中心とした講習会を行っています。マンツーマンでの講習を基本としていますが、数ヶ月に一度は全体講習会を行います。
「死角」の確認をロープを使って行ったり、事故の実例をもとに講師の方から事故防止の話を頂きました。全員真剣に話を聞いていました。終了後の感想文には「今まで以上に車間距離を取ります。」「黄色で必ず止まります。」など具体的な決意が書いてありました。初心に戻ることが大事ですね。

運輸関係功労者表彰

各種安全装置の導入

弊社では事故が発生した際の適切な事故処理、安全運転・事故再発防止に役立てるため、2008年よりドライブレコーダーを導入しております。
ドライブレコーダーとは、事故時や事故につながりそうな急加速や急減速が生じた際にその前後の映像や走行データを記録する装置です。ドライブレコーダーの導入により、事故が発生した場合の原因究明や事故防止対策、安全教育への活用など安全に対する取り組みをより強化しています。
また、デジタコを導入し、エコドライブなど効率的に運転を実践しています。
その他最新の安全装置を積極的に導入しています。