山形県大石田町の運送会社。各種運送サービスやラッピングトラック、山形の特産品販売。トヨタライン株式会社公式ホームページ

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新入児童へ黄色い帽子

2022年06月23日(木) | コメント(0)

物流ニッポン 2022年4月25日掲載

「新入児童へ黄色い帽子」

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新分野開拓で経営安定化

2021年12月13日(月) | コメント(0)

物流ニッポンに掲載されました!

トヨタラインが8月からスタートさせた新規事業が順調に推移している。

メイン事業の食品物流に続く第2の柱を目指す。

天童市にある荷主のユニットハウスの県内配送センターで、

商品の入出庫管理から配送、清掃、修繕などの物流サービス全般を担う。

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村山産業高生が考案 村山市の飲食店「殿」が協力

2021年12月13日(月) | コメント(0)

村山産業高生が考案した「カレーナンメン」

村山市の楯岡商店街にある飲食店「山形麺屋殿」と村山産業高流通ビジネス科3年生がコラボレーションし、

新メニューが完成した。

同科の商品開発の授業で実際に販売する場として山形麺屋殿に依頼した。

「なんちゃってカレーナンメン」は850円。

営業時間は午前11時から午後2時半らすとオーダーで年内無休。

販売は12月25日までの予定。

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出庫・帰庫時の3密回避

2021年02月02日(火) | コメント(0)

2021年2月2日の物流ニッポンに掲載されました!

新型コロナウイルスの感染防止対策として、出庫や帰庫時の3密回避の為、非接触型体温測定サーマルカメラを新しく設置した。

「これまではハンディータイプの非接触型体温計を使っていた。サーマルカメラならより感染リスクを減らせる」と話した。

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共に進み、考える力重要

2020年08月21日(金) | コメント(0)

8/21の山形新聞、NIBフロントラインに弊社社長の記事が掲載されました。 業界の現状を踏まえ、自社の取り組みについてなど話しています。

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営業部門 本社へ分散~コロナ対策ガイドライン改め~

2020年05月14日(木) | コメント(0)

トヨタラインは新型コロナウイルス感染拡大の防止に向け、

営業所の分離やガイドラインの制定などを進めている。

現在、本社事務所を東根市に構え、営業部門は大石田町の虹ヶ丘営業所(保有車18台)に設置。

今回リスク分散として東根市の本社に車両8台を移し、2営業所体制とした。

予防対策では運行前後に検温を行い、アルコール消毒液とマスクを支給する。

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個別型安全講習で成果

2020年04月07日(火) | コメント(0)

トヨタライン(齋藤和彦社長、山形県東根市)は、従来全員参加型だった事故防止講習会をマンツーマン方式に改め、成果を上げている。図らずも新型コロナウイルス感染拡大防止対策にマッチした形となった。

※4月3日の物流ニッポンに掲載されました。

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安全性優良事業所認定

2019年12月16日(月) | コメント(0)

安全性優良事業所認定になり、引き続きGマークを取得できました!

【Gマークとは?】

全国貨物自動車運送適正化事業実施機関である公益社団法人全日本トラック協会は、トラック運送事業者の交通安全対策などへの事業所単位での取り組みを評価し、一定の基準をクリアした事業所を認定する貨物自動車運送事業安全性評価事業を実施しています。

この貨物自動車運送事業安全性評価事業は、利用者がより安全性の高い事業者を選びやすくするとともに、事業者全体の安全性の向上に対する意識を 高めるための環境整備を図るため、事業者の安全性を正当に評価し、認定し、公表する制度です。

2019年12月13日現在、安全性優良事業所は26,192事業所あり、これは全事業所数の30.5%にあたります。

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やまがた健康企業宣言

2019年11月29日(金) | コメント(0)

トヨタラインは健康作りに取り組みます。

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中小トラック運送業のためのITツール活用ガイドブック

2019年10月24日(木) | コメント(0)

ー導入事例:求荷求車システムを使って荷主構造を変えていくー

家業を継いだものの、トラック運送業界に馴染むまで苦労したというトヨタライン(株)の齋藤社長。

輸送環境が変化する中、新しい仕事を探すために求荷求車システムが役に立った。

配車はトラック運送業の核となる業務で職人技だったが、求荷求車システムを使えば経験の少ないスタッフでもできる。これまで大きな問題は発生したことはないという。同社では複数の求荷求車システムを活用している。

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