山形県大石田町の運送会社。各種運送サービスやラッピングトラック、山形の特産品販売。トヨタライン株式会社公式ホームページ

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高い信頼度・相場感養うネットワーク構築の利点

2014年06月05日(木) | コメント(0)

高い信頼度・相場感養うネットワーク構築の利点

求荷求車情報ネットワーク「WebKIT」の成約運賃指数が3月に過去最高を更新。増税前の駆け込み需要が大きく影響したとみられるが、荷物情報(求車)登録件数も過去最多。
車両不足、ドライバー不足が顕在化し、荷主と運送会社の立場が変わってきている今、システムを有効に活用している事業者同士KITの在り方について意見を交わしました。

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専門知識と仲間が財産

2014年04月21日(月) | コメント(0)

専門知識と仲間が財産

3月に全ト協が主催する物流経営士資格認定講座で認定証を取得。県内では初めて、東北では3人目となる。
講座では法令順守、環境対策、物流コスト管理などの知識取得や的確な情報分析力を磨く経営戦略、輸送商品開発力から顧客拡大、固定化を図るための提案営業の手法などを体系的に学んだ。

「専門的な知識を得て自身がついた。何よりも共に学んだ多くの仲間に出会えたことが一番大きい。この絆を大切にしたい。」

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黄色い通学帽寄贈 14年目

2014年04月04日(金) | コメント(0)

黄色い通学帽寄贈 14年目

トヨタラインは3日、大石田町役場を訪れ、児童が安全に登下校できるようにと、黄色の通学用帽子151個を贈りました。
町内3小学校の校長が見守る中、庄司 喜興太町長に帽子を手渡しました。
通学用帽子は今年も6日の入学式に合わせ、計50人の新1年生に配られる予定です。
※2014年4月14日、21日の新聞にそれぞれ掲載されました。

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物流経営士 次世代担う

2014年03月20日(木) | コメント(0)

物流経営士 次世代担う

愛知県トラック協会の中部トラック総合研修センターで8日、物流大学校講座の第21期修了式が行われ、新たに57人の物流経営士と物流経営管理士が誕生しました。
受講生を代表し、弊社の齋藤が「トラック業界の明るい将来に向け、共に学んだことを遺憾なく発揮することを誓う」と答辞を述べました。

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労災防止活動に尽力

2014年01月16日(木) | コメント(0)

労災防止活動に尽力

昨年11月に弊社代表が全国陸上貨物運送事業労働災害防止大会で功労賞を受賞しました。
長年にわたり、山形県トラック協会とともに陸災防山形県支部の役員を務め、労災防止活動に尽力したことが認められ、陸災防の個人表彰となりました。

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地域イベントを積極支援

2013年11月25日(月) | コメント(0)

地域イベントを積極支援

トヨタラインでは地域のイベント開催で、車両を提供するなど積極的な支援を行っている。
11/9、10日の両日、愛知県豊川市で開かれたB-1グランプリに参加する山形県河北町の「かほく冷たい肉そば研究会」の食材輸送に、前日から車両を提供するなど全面的に協力。
こうした地域のイベントとには裏方として積極的に参加。「生まれ故郷を支援するのは当たり前。できる限りの協力は惜しまない」と各種イベントを盛り上げている。

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廃パレット再利用 -社内インテリアに-

2013年07月01日(月) | コメント(0)

廃パレット再利用 -社内インテリアに-

トヨタラインでは、輸送業務中で不要となった木製パレットや輸送用ゲタの廃材を再利用できないものかと考え、廃材を活用して作製した木製インテリアを虹ヶ丘営業所のオフィスに設置しております。

この木製インテリアは、業務の合間にドライバーがデザインから製作まで、自らの手で行いました。
前職が大工さんのドライバーもおり、玄人顔負けのインテリア用品が誕生しました。

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黄色い通学帽子180個を町に寄贈

2013年04月04日(木) | コメント(0)

黄色い通学帽子180個を町に寄贈

トヨタラインでは2日、児童が安全に登下校できるようにと、黄色の通学用帽子180個を大石田町に贈りました。
新1年生と通学班長、教職員らに活用してもらおうと贈り続け、13年目になります。
帽子は7日の各小学校の入学式で61人の新1年生らに配られる予定です。

※2013年4月4日、15日の新聞にそれぞれ掲載されました。

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真冬の経営、ハンデ大きい

2013年03月11日(月) | コメント(0)

真冬の経営、ハンデ大きい

事業経営において、降雪によるハンデは相当大きい。
一晩に50cm積もることも珍しくなく、ドライバーの朝一番の仕事は荷台屋根の雪下ろしです(作業時間 約30分)冬はアイドリング時間が長くなり、また、防寒対策としてネックウォーマーや蓄熱マットの導入など温暖地ではなじみのない常備品も必要になります。
「運送事業の経営は常に不安定。全てがコストアップで、作業効率も悪い。軽油価格も高騰し、外的要因による課題が多く、環境に左右されない、自立した企業が理想」

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交通安全県民大会で感謝状

2012年11月05日(月) | コメント(0)

キッズタウンに協力

10月21日、山形県大石田町で小学生に職業体験をしてもらう「キッズタウン大石田」が開かれました。
当社は「運送屋さん」として参加し、業界PRをしました。
トラックに触れてもらい、物流業のファンを作り、この中から、将来のドライバーが生まれてくれればと思います。

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