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プレスリリース

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【トヨタラインニュース】 2016年10月22日
首都圏で大石田PR -ラッピングトラック-
そばなど大石田町の特産品を荷台にデザインしたラッピングトラックの出発式が21日、町役場前で行われた。
町が国の地方創生加速化交付金を活用して企画し、町内の運送業「トヨタライン」が所有するトラック2台の荷台に町の広告をラッピング。
荷台には両側面と後部にそば、コメ、スイカの3種類の図柄をあしらい「おいしいんだ大石田」のキャッチフレーズを記した。
同社が首都圏を中心に食品などを運搬する際に活用。今後5年間、町と発送先をほぼ毎日往復する。
【トヨタラインニュース】 2016年10月17日
オリジナル商品が好評
トヨタラインのオンラインショップ「いいべっす山形」が好評。
新分野開拓として、8月に公式ショップを開設し、オリジナル商品の販売が順調に推移。11月には新商品を発売する予定。
山形を丸ごと運びたいーをコンセプトに、オリジナル商品を開発。
今後も商品開発に力を入れていく。
【トヨタラインニュース】 2016年10月10日
DR映像使い研修
山形県トラック協会の青年部会(斎藤和彦部会長)は1日、プロドライバー研修会を開催。
事故防止活動の一環として、ドライバーを対象に、ドライブレコーダー(DR)の事故映像を使った研修で、好評だった2015年に続き、2回目の企画。
日本事故防止推進機構(JAPPA)の伊藤健吾理事(事務局長)が「勘違いだらけの道路交通法 そのポイント」と題して講演。
【トヨタラインニュース】 2016年07月07日
築いた歴史を引き継ぐ
「先輩たちが築いてきた歴史を、次の世代に引き継ぎたい。東北が心一つとなり、10年、20年後の業界発展に少しでも役に立ちたい」と語るのは、東北六県トラック協会連合会青年部会の斎藤和彦会長。6月の総会で、小野田弘明会長(福島県)の後を継ぎ、東北六県を束ねる会長に就任。
東北の代表として、全国の青年部会とのパイプ役を担うとともに、10月に山形市で開催のブロック大会の成功が当面の目標。「(ブロック大会は)交流することに意義がある。地元だけでなく、全国から仲間が集まる。『出会い』『気付き』を大切にしたい」
【トヨタラインニュース】 2016年06月27日
東北ト連青年部会 斎藤氏が会長就任
東北六県トラック協会連合会の青年部会(小野田弘明会長)は15日、山形市で総会を開き、事業報告と決算、事業計画と予算などを原案通りに承認。
役員改選では、新会長に斎藤和彦氏が就任。「業界の未来のため、東北の発展のため、微力ながら、(小野田氏の)意志を引き継ぎ、努力したい」
【トヨタラインニュース】 2016年04月06日
新1年生事故防止 黄色い通学帽贈る
トヨタラインでは4日、児童の安全な登校を願い、大石田町に黄色の通学用帽子110個を寄贈しました。
毎年、町内の新1年生に事故防止に向けて帽子を贈り続けて16年目。7日の入学式で3小学校の新入学生計45人に配布される予定(教職員分も含む)
「児童の見守りという形で町に貢献できれば」
※2016年4月6日、21日の新聞にそれぞれ掲載されました。
【トヨタラインニュース】 2016年03月01日
トラック業界の生産性向上を目指して
【平成27年度 全日本トラック協会青年部会全国大会・
パネルディスカッション】

今回のパネルディスカッションでは、生産性の向上をテーマに、「自社の強みを活かした運賃交渉」(齋藤氏)、「女性の積極採用による職場環境の向上」(細江氏)、「階層別配車や体力・能力別配置転換等による定着化促進」(堀内氏)など、3人の青年経営者による三者三様の特色豊かな取り組みについての発表が行われた。

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