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プレスリリース

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【トヨタラインニュース】 2015年10月19日
初のドライバー研修 -要望に応じ、再び企画-
山形県トラック協会の青年部会は3日、山形県トラック協会と共同でプロドライバー研修会を開催。
日本事故防止推進機構(JAPPA)認定コンサルタントで、ディ・クリエイトの上西一美代表が「ドライブレコーダー(DR)の映像で見るプロドライバーの事故との傾向と対策」と題して講演。
5月の総会で、同氏を招いて講演会を開いた際に、会員から「自社のドライバーにも聞かせたい」との要望が多かったため、再び研修会を企画。
【トヨタラインニュース】 2015年09月21日
育てられた地域に貢献
大石田町の虹ヶ丘に営業所があり、食肉配送がメーンで、地域に密着した事業を展開している。現在、ラッピングトラックや地元特産の米、そば、自然薯などの物販事業にも取り組んでいる。

「ここぞの時に役立つ会社になりたい。頼まれごとは試されごと。断るのは簡単だが、何とかして要望に応えられる物流企業でありたい。環境の変化に柔軟に対応し、生き残りを目指す。
地域に育てられた会社として、地域にも貢献したい。」
【トヨタラインニュース】 2015年08月22日
国道48号沿い8ヵ所を清掃
県トラック協会青年部会は21日、東根、仙台両市の国道48号沿いでクリーン作戦を繰り広げました。
関山峠の約18キロ区間を対象に、待避所などのトラックが停車できる8ヵ所で清掃活動を展開。13人が参加しペットボトルや空き缶、たばこの吸い殻などのごみを拾い集めました。
【トヨタラインニュース】 2015年06月22日
頼まれ事は試され事
「頼まれ事は試され事。指名されたからには、楽しんでやりたい。」
5月の総会で役付き無しの会員から山形県トラック協会青年部会の部会長に抜擢。
部会長として、2015年度スローガンに「運命協同帯」を掲げる。
事業計画では、本部と一体となり環境対策の「トラックの森」事業を推進。東北や全国組織の青年部会の行事に積極的に参加するほか、経営に役立つ研修会を開催。
また、16年度には東北六県トラック協会連合会青年部会の持ち回り大会が山形県で開催されるため、その準備にも着手する。
【トヨタラインニュース】 2015年05月25日
中学校に電波時計寄付~「止まらずに」願い込め
設立40周年記念事業の一環として大石田町にソーラー電波時計を寄贈しました。

※大石田町町報 5月号と2015年5月25日の新聞にそれぞれ掲載されました。
【トヨタラインニュース】 2015年04月04日
通学用帽子を贈る
トヨタラインは2日、児童の安全な登校を願い、大石田町長を通じて、町内3小学校に黄色の通学用帽子130個を贈りました。
弊社代表「寄贈は事故防止(ぼうし)の意味で15年目になる。町のために少しでも役立てたら」

寄贈を受けた各校は7日の入学式に合わせ、計50人の新1年生に配布する予定。

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