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プレスリリース

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【トヨタラインニュース】 2013年11月25日
地域イベントを積極支援
トヨタラインでは地域のイベント開催で、車両を提供するなど積極的な支援を行っている。
11/9、10日の両日、愛知県豊川市で開かれたB-1グランプリに参加する山形県河北町の「かほく冷たい肉そば研究会」の食材輸送に、前日から車両を提供するなど全面的に協力。
こうした地域のイベントとには裏方として積極的に参加。「生まれ故郷を支援するのは当たり前。できる限りの協力は惜しまない」と各種イベントを盛り上げている。
【トヨタラインニュース】 2013年07月01日
廃パレット再利用 -社内インテリアに-
トヨタラインでは、輸送業務中で不要となった木製パレットや輸送用ゲタの廃材を再利用できないものかと考え、廃材を活用して作製した木製インテリアを虹ヶ丘営業所のオフィスに設置しております。

この木製インテリアは、業務の合間にドライバーがデザインから製作まで、自らの手で行いました。
前職が大工さんのドライバーもおり、玄人顔負けのインテリア用品が誕生しました。
【トヨタラインニュース】 2013年04月04日
黄色い通学帽子180個を町に寄贈
トヨタラインでは2日、児童が安全に登下校できるようにと、黄色の通学用帽子180個を大石田町に贈りました。
新1年生と通学班長、教職員らに活用してもらおうと贈り続け、13年目になります。
帽子は7日の各小学校の入学式で61人の新1年生らに配られる予定です。

※2013年4月4日、15日の新聞にそれぞれ掲載されました。
【トヨタラインニュース】 2013年03月11日
真冬の経営、ハンデ大きい
事業経営において、降雪によるハンデは相当大きい。
一晩に50cm積もることも珍しくなく、ドライバーの朝一番の仕事は荷台屋根の雪下ろしです(作業時間 約30分)冬はアイドリング時間が長くなり、また、防寒対策としてネックウォーマーや蓄熱マットの導入など温暖地ではなじみのない常備品も必要になります。
「運送事業の経営は常に不安定。全てがコストアップで、作業効率も悪い。軽油価格も高騰し、外的要因による課題が多く、環境に左右されない、自立した企業が理想」
【トヨタラインニュース】 2012年11月05日
交通安全県民大会で感謝状
トヨタラインでは2001年より毎年、大石田町内の新入学児童に黄色の通学用帽子を寄贈しております。
その功績が認められ、10月23日に第51回山形県交通安全県民大会で、団体表彰として感謝状をいただきました。
【トヨタラインニュース】 2012年11月05日
キッズタウンに協力
10月21日、山形県大石田町で小学生に職業体験をしてもらう「キッズタウン大石田」が開かれました。
当社は「運送屋さん」として参加し、業界PRをしました。
トラックに触れてもらい、物流業のファンを作り、この中から、将来のドライバーが生まれてくれればと思います。
【トヨタラインニュース】 2012年08月15日
尾花沢スイカ 被災者に贈る
8月9日、昨年に引き続き、支援事業として山形県トラック協会内陸支部の北村山分会15名で東日本大震災で被災した宮城県気仙沼市内と岩手県一関市千厩町、同室根町内の仮設住宅で生活する428世帯の被災者の方々に、山形名産の「尾花沢スイカ」250個をプレゼントしました。
【トヨタラインニュース】 2012年04月03日
通学用の黄色い帽子寄付
トヨタラインでは十数年前より、営業所があります大石田町の小学校に入学される新一年生全員に、通学用の黄色い帽子をプレゼントしております。
黄色い帽子は、小学生が通学班で並んで通学中にとても目立ち、事故防止に一役買います。今年は193個、町の教育委員会を通じ寄付させていただきました。

※2012年4月3日、19日の新聞にそれぞれ掲載されました。

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