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プレスリリース

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【トヨタラインニュース】 2017年07月13日
積極的な加入よびかけ
【WebKIT 中小のつながり生かす】
佐賀県キット利用協同組合は6月30日、日貨協連と協力し、WebKITの説明会を開いた。
トヨタラインの斎藤和彦社長が「わが社のWebKIT活用事例~Good Choice!Good Job」と題し、導入事業者の立場から、WebKITを積極的に利用した帰り便の荷物の確保、融通配車などを紹介し、積極的な加入を呼び掛けた。
【トヨタラインニュース】 2017年06月11日
異業種での経験 武器に
6月11日付の山形新聞「日曜インタビュー」に当社のインタビュー記事が掲載されました。

大石田町を営業拠点にする運送業トヨタライン(東根市)社長の斎藤和彦さんは、県外での会社勤めを経て事業継承した2代目。
地域経済を支える若き事業主として、日々新しいことに挑戦している。
【トヨタラインニュース】 2017年05月05日
地元の風土 届けたい
運送業のトヨタラインは、加工食品や工芸品の製造販売など異業分野にも力を入れている。
「山形」にこだわり、地元産スイカを使ったドレッシングや焼き肉のたれなどを製品化、後続商品も続々と開発中。
異色の事業展開に齋藤社長は「物だけでなく、風土も運びたい」と意気込んでいる。
【トヨタラインニュース】 2017年04月27日
クリーン作戦 -道路環境つくる-
山形県トラック協会の青年部会(齋藤和彦部会長)は13日、東根市内の国道48号でクリーン作戦を展開。
同作戦は5年前にスタートして以降、毎年、春と秋に実施。
県境に近い東根市の河村砕石場付近の待避所を起点に、ゴミの散乱が目立つ上下線、往復18キロの駐車帯を中心にゴミを拾い集めた。
【トヨタラインニュース】 2017年04月08日
事故防止へ帽子寄贈
大石田町今宿に営業所を構える運送会社トヨタライン(東根市)は4日、事故防止(ぼうし)にと同町に通学用帽子110個を寄贈した。
同社は町内の小学1年生に帽子を贈り続けており、17年目の取り組みとなる。今年の対象者は3校42人で、教職員分も含まれる。
【トヨタラインニュース】 2017年03月09日
国交省「中継輸送」実証実験
国交省が3日の有識者検討会で報告した、中小運送事業者同士による中継輸送の実証実験結果によると、全ての参加企業が「今後も取り組みたい」と回答。
実証事業は1、2月に実施。「貨物積み替え」方式に2組、「ドライバー交替方式」には3組の企業が参加。普及のための課題として、運転者不足の現状を荷主に浸透させる必要性を提示。中継拠点の整備や運送事業者の取扱品目・車種構成が分かるデータベースを求める意見も上がった。 今回当社は貨物積み替え方式を採用。
【トヨタラインニュース】 2017年03月09日
被災地思い記念植樹
全日本トラック協会の青年部会は4日、東日本大震災の被災地、仙台市で植樹活動を行った。全国産業廃棄物連合会の青年部協議会が主催した全国大会(北海道・東北大会)の記念植樹の趣旨に賛同し、正副部会長ら18人が参加。
植樹に当たっては、震災時に集めた義援金の残り、100万円を復興支援として仙台市に寄付。
「被災地の復興を支援する記念植樹は、我々の思いと同じ。少しでも地元が元気になり、一日も早く復興することを願う」
【トヨタラインニュース】 2017年03月01日
全ト協・愛知県ト協 物流経営士研修会を開催
全日本トラック協会と愛知県トラック協会は2月10日、愛知県名古屋市の名鉄ニューグランドホテルで平成28年度物流経営士研修会を開催。
今回の研修会では、(株)リクルートジョブズ ジョブズリサーチセンター センター長の宇佐川邦子氏による講演(テーマ:「若年・女性を中心とした労働力確保・定着について」)が行われ、その後物流経営士による事例発表として、トヨタライン(株)の齋藤和彦氏が発表を行った。

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